くら寿司がどんなに安心、安全な食を提供しているかを紹介しています。
昭和52年に一般的な寿司店として大阪・堺市に開店後、業績を伸ばし平成13年には株式(ナスダック)を上場させ、さらなる躍動をし平成16年には東京証券取引市場二部上場、同年ISO 9001を認証取得するという優秀な100円寿司のお寿司屋さんです。関東、関西に店舗を展開し平成17年には 関東に50店舗の回転寿司を達成しています。同年には東京証券取引所市場一部上場をしています。2007年11月末現在 関東69、関西92、東海15、山陽1、北陸5、甲信越2、東北3、全国に187店舗とすごい勢いで回転寿司店を全国展開してます。(株)くらコ℃司 くら寿司の発展となっています。
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くら寿司では、おいしさのこだわりを人の知恵とハイテクでささえています。「時間制限管理システム」を導入し、コンピュ℃司の流れるお寿司を常時、監視しています。回転寿司のお皿をセットして55分以内にお客さまの元に届かなかった場合はそのお寿司は廃棄されます。また清算時にお客さまを待たせないでいいように皿のカウントをコンピューターにより制御されています。また寿司ロボットでシャリをにぎり、衛生面にも重視しています。ロボットがシャリをにぎるため、労力を軽減しています。厨房内の作業はすべて手袋を着用してでの作業なので、衛生面はバッチリです。安心、安全であることが重要なため厳しい品質管理がされています。仕入れから店舗に到着するまでもチェックされています。無添加はもちろんですが、生菌数、アレルゲン、原材料、栄養成分等70項目のチェックがされています。
健康を優先しているから、化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料という4大添加物は一切使っていません。しょう油、ガリ、マヨネ℃司に欠かせないシャリもくら寿司指定の米を使い、精米方法にまでこだわっています。もちろん寿司酢、塩も塩田の天日塩、だしもカツオと昆布からとった手作りのものです。わさびも澄んだ空気の中で育った本わさびを使用しています。寿司だけではなく お子様メニューのプリンやムースなどのデザートの毎日手作りしています。化学調味料は一切使っていません。これだけ考えてくれているのにもかかわらず、全皿どれも100円なんです。本当にこれで利益あるの?って感じです。この安心と安全と低価格には、くら寿司の企業努力がいっぱい詰まっています。食の安全が疑問視される中、こんな企業もあるんだと頭が下がります。
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